★治験はアルバイトではありません、ボランティアです!治験モニターで社会貢献!!★

治験とは、新薬など日本で販売するために厚生労働省から認可を受けるために薬の有効性や安全性を検査する臨床試験です。薬が世に出回るために必ず実施される試験であり、怪しいものでも、リスクの高い検査でもありません。治験は、事前にボランティアに対して検査内容や安全性など十分に説明して了解を得てから実施することになっているだけでなく、モニターの人権やプライバシーもしっかりと守られています。したがって、治験の途中で離脱することも可能です。治験は報酬相場が1日15,000円程度と高額なため、よく学生などがアルバイト感覚で参加するケースが多いですが、治験はアルバイトではなくボランティアです。新薬が治験による有効性と安全性が証明されて世に出回ることで、患者さんの病気の回復・改善に貢献することができる社会的貢献の高いボランティアとなっています。よって、治験モニターによって受け取る報酬も軽減負担費として支払われ、アルバイトなど異なり所得税などの課税対象外となっており、全額受け取ることが可能です。治験は、医薬品だけでなく化粧品や健康食品でも実施されており、美容に良い未発売の新商品が体験できると最近では女性も多く参加しているのが特徴です。リスクが心配な人はまずは健康食品や美容品などから参加してみるのも良いでしょう。また、入院を伴う治験モニターについては、時間のある学生を中心に人気があります。入院と言っても病気ではないので、用意されているパソコン、ゲーム機、マンガ本など治験以外の時間は自由に過ごすことができます。なかには、大学の課題をしたり、資格試験の勉強をしたりと、まとまった時間を有効活用する人もいます。治験に興味ある人は一度モニター募集を調べてみて、自分でも社会に貢献できそうなプログラムが無いか確認してみると良いでしょう。

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